ホーム > アルバム > ROP6132 オルガンへの賞賛(ノイマン)

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
ROP6132
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
器楽曲
作曲家
ヨハン・ゼバスティアン・バッハ Johann Sebastian Bach , ディートリヒ・ブクステフーデ Dieterich Buxtehude , ヨハネス・ブラームス Johannes Brahms , フェリックス・メンデルスゾーン Felix Mendelssohn , アウグスト・ゴットフリート・リッター August Gottfried Ritter , ヨハン・ハインリヒ・クリスティアン・リンク Johann Christian Heinrich Rinck
アーティスト
マティアス・ノイマン Matthias Neumann

オルガンへの賞賛(ノイマン)

Organ Recital: Neumann, Matthias - BUXTEHUDE, D. / BACH, J.S. / RINCK, J.C.H. / MENDELSSOHN, Felix (Laudes Organi)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/ROP6132

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ディートリヒ・ブクステフーデ - Dieterich Buxtehude (1637-1707)

**:**
トッカータ ヘ長調 BuxWV 156
1.

Toccata in F Major, BuxWV 156

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/5350634

ヨハン・ゼバスティアン・バッハ - Johann Sebastian Bach (1685-1750)

**:**
トリオ・ソナタ第1番 変ホ長調 BWV 525

Trio Sonata No. 1 in E-Flat Major, BWV 525

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/5350635
**:**
»  I. —
2.

-

**:**
»  II. Adagio
3.

-

**:**
»  III. Allegro
4.

-

ヨハネス・ブラームス - Johannes Brahms (1833-1897)

**:**
フーガ 変イ短調 WoO 8
5.

Fugue in A-Flat Minor, WoO 8

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/5350636

アウグスト・ゴットフリート・リッター - August Gottfried Ritter (1811-1885)

**:**
オルガン・ソナタ第2番 ホ短調 Op. 19
6.

Organ Sonata No. 2 in E Minor, Op. 19

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/5350637

ヨハン・ハインリヒ・クリスティアン・リンク - Johann Christian Heinrich Rinck (1770-1846)

**:**
フルート協奏曲 ヘ長調 Op. 55

Flute Concerto in F Major, Op. 55

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/5350638
**:**
»  I. Allegro maestoso
7.

-

**:**
»  II. Adagio
8.

-

**:**
»  III. Rondo: Allegretto
9.

-

フェリックス・メンデルスゾーン - Felix Mendelssohn (1809-1847)

**:**
オルガン・ソナタ 変ロ長調 Op. 65 No. 4

Organ Sonata in B-Flat Major, Op. 65, No. 4, MWV W59

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/5350639
**:**
»  I. Allegro con brio
10.

-

**:**
»  II. Andante religioso
11.

-

**:**
»  III. Allegretto
12.

-

**:**
»  IV. Allegro maestoso e vivace
13.

-

 

このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2016/11/01
ドイツの農家で生まれたフィリップ・フルトヴェングラーは、もともと時計職人として修業を積みましたが、やがてカトリックからプロテスタントに改宗し、オルガンの製造を始めたとされています。そして生涯に少なくとも68台のオルガンを構築しました。その業績は1905年生まれのアルフレート・ヒューラーに引き継がれ、彼らが構築したオルガンは現在、北ドイツを中心に80台以上。ハンブルク教会オルガニスト、マティアス・ノイマンはその中から最も刺激的な響きを持つ3台のオルガンを弾き比べ、楽器の特徴を存分に引き出しています。

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