ホーム > アルバム > SIGCD361 マーラー:交響曲第4番 - 第6番(フォックス/フィルハーモニア管/マゼール)

※「選択曲を試聴」をクリックすると、各トラックの冒頭30秒のみ再生できます。

最大15分間、何度でも再生可能です。
NMLに収録されている全タイトルを時間制限なく楽しむためには、こちらから会員登録をしてください。

レーベル

CD/ダウンロード販売

アルバム情報

カタログ番号
SIGCD361
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
交響曲/管弦楽曲
作曲家
グスタフ・マーラー Gustav Mahler
作詞家
伝承 Traditional
アーティスト
フィルハーモニア管弦楽団 Philharmonia Orchestra , サラ・フォックス Sarah Fox , ロリン・マゼール Lorin Maazel

マーラー:交響曲第4番 - 第6番(フォックス/フィルハーモニア管/マゼール)

MAHLER, G.: Symphonies Nos. 4-6 (S. Fox, Philharmonia Orchestra, Maazel)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/SIGCD361

全トラック選択/解除

Disc 1

グスタフ・マーラー - Gustav Mahler (1860-1911)

**:**
交響曲第4番 ト長調

Symphony No. 4 in G Major

録音: 28 April 2011, Southbank Centre's Royal Festival Hall, London, United Kingdom
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/3662678
**:**
»  I. Bedachtig, nicht eilen
1.

-

**:**
»  II. In gemachlicher Bewegung, ohne Hast
2.

-

**:**
»  III. Ruhevoll, poco adagio
3.

-

**:**
»  IV. Sehr behaglich
4.

-

Disc 2

グスタフ・マーラー - Gustav Mahler (1860-1911)

**:**
交響曲第5番 嬰ハ短調

Symphony No. 5 in C-Sharp Minor

録音: 5 May 2011, Southbank Centre's Royal Festival Hall, London, United Kingdom
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/3662679
**:**
»  I. Trauermarsch
1.

-

**:**
»  II. Sturmisch bewegt, mit grosster Vehemenz
2.

-

**:**
»  III. Scherzo
3.

-

**:**
»  IV. Adagietto
4.

-

**:**
»  V. Rondo-Finale
5.

-

Disc 3

グスタフ・マーラー - Gustav Mahler (1860-1911)

**:**
交響曲第6番 イ短調 「悲劇的」

Symphony No. 6 in A Minor, "Tragic"

録音: 19 April 2011, Southbank Centre's Royal Festival Hall, London, United Kingdom
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/3662680
**:**
»  I. Allegro energico, ma non troppo. Heftig, aber markig
1.

-

Disc 4

グスタフ・マーラー - Gustav Mahler (1860-1911)

**:**
交響曲第6番 イ短調 「悲劇的」

Symphony No. 6 in A Minor, "Tragic"

録音: 19 April 2011, Southbank Centre's Royal Festival Hall, London, United Kingdom
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/3662680
**:**
»  II. Scherzo: Wuchtig
1.

-

**:**
»  III. Andante moderato
2.

-

**:**
»  IV. Finale: Allegro moderato - Allegro energico
3.

-

 

このアルバムのレビュー

レビュアー: yasu 投稿日:2014/07/17
2011年ロンドンのロイヤル・フェスティヴァル・ホールにおいて、巨匠ロリン・マゼールが、フィルハーモニア管弦楽団と行ったマーラーチクルスのライヴ録音集。このアルバムには第4番、第5番、第6番の3曲が収録されています。全体的にゆっくり目のテンポ設定でありながら、曲の持つ推進力は全く損なわてれなく、81歳の巨匠が振るこのマーラーは、かなりスケールの大きい演奏となっています。すすり泣くような第5番のアダージェットは、涙なしには聴けません。

このアルバムのレビューを書く

有料個人会員としてログインすると、レビューを投稿できるようになります。