ホーム > アルバム > SM155 リルケ:ドゥイノの悲歌 VI-X (ラインタラー/ラーデマン)

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
SM155
資料
ジャンル
朗読
カテゴリ
アーティスト
シュテファン・マティアス・ラーデマン Stephan Matthias Lademann , ウルリヒ・ラインタラー Ulrich Reinthaller

リルケ:ドゥイノの悲歌 VI-X (ラインタラー/ラーデマン)

RILKE, R.M.: Duineser Elegien VI-X (Reinthaller, Lademann)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/SM155

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ドゥイノの悲歌(抜粋)

Duineser Elegien (excerpts)

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/1238263
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»  Die sechste Elegie (music by S. Rachmaninov)
1.

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»  Die siebente Elegie (music by E. Grieg)
2.

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»  Die achte Elegie (music by L. van Beethoven)
3.

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»  Die neunte Elegie (music by J. Francaix and J. Ibert)
4.

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»  Die zehnte Elegie (music by F. Liszt, J. Ibert, R. Schumann, Y. Tiersen and F. Couperin)
5.

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このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2012/07/01
1912年の冬、イタリアとスロベニアの国境近くの都市、ドゥイノのアドリア海に臨む城に滞在していた詩人リルケが、断崖を散歩中にインスピレーションを得たという「ドゥイノの悲歌」。完成までにはおよそ10年の歳月を必要とし、人間としての全ての感情、死、愛、生きること、苦悩など全てを格調高い言葉で歌い上げた10篇からなる詩集です。このアルバムは、その中の6~10篇を、それぞれ相応しい音楽に載せて朗読したもので、例え言葉がわからずとも、リルケの到達した極限の思想を感じ取れる内容となっているところが見事です。録音 2011年1月24-28日

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