ホーム > アルバム > SWR19511CD ドヴォルザーク:交響曲第7番、第8番(シュトゥットガルト放送響/ノリントン)

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レーベル

アルバム情報

カタログ番号
SWR19511CD
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
交響曲/管弦楽曲
作曲家
アントニン・ドヴォルザーク Antonín Dvořák
アーティスト
シュトゥットガルト放送交響楽団 Stuttgart Radio Symphony Orchestra , ロジャー・ノリントン Roger Norrington

ドヴォルザーク:交響曲第7番、第8番(シュトゥットガルト放送響/ノリントン)

DVOŘÁK, A.: Symphonies Nos. 7 and 8 (Stuttgart Radio Symphony, Norrington)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/SWR19511CD

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アントニン・ドヴォルザーク - Antonín Dvořák (1841-1904)

**:**
交響曲第7番 ニ短調 Op. 70, B. 141

Symphony No. 7 in D Minor, Op. 70, B. 141

録音: 20-24 April 2010, Liederhalle Beethovensaal, Stuttgart
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/6676690
**:**
»  I. Allegro maestoso
1.

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»  II. Poco adagio
2.

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»  III. Scherzo: Vivace - Poco meno mosso
3.

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**:**
»  IV. Finale: Allegro
4.

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**:**
交響曲第8番 ト長調 Op. 88, B. 163

Symphony No. 8 in G Major, Op. 88, B. 163

録音: 30 September 2010, Liederhalle Beethovensaal, Stuttgart
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/6676691
**:**
»  I. Allegro con brio
5.

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»  II. Adagio
6.

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»  III. Allegretto grazioso - Molto vivace
7.

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»  IV. Allegro ma non troppo
8.

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このアルバムのレビュー

レビュアー: アルバム紹介(公式) 投稿日:2018/06/01
有名な「新世界より」に先立つ2つの交響曲。第7番はブラームスの影響、特に交響曲第3番の影が色濃く反映されており、スラヴ的な色彩を残しつつも、彼が普遍的な交響曲の世界に踏み出した記念碑的作品でもあります。そして第8番は、ボヘミアの明るい側面が存分に歌いこまれた美しい作品。ロマン派以降の作曲家ではブラームスで高い評価を得ており、オーケストラを瑞々しく鳴らすことに長けたノリントンにぴったりの作品といえ、フレージングの細やかなコントロールで作品の特性を際立たせています。終演後の拍手入り。

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