ホーム > アルバム > TOCC0022 ライヒャ:弦楽四重奏曲全集 1 (クロイツェル四重奏団)

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
TOCC0022
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
室内楽
作曲家
アントワーヌ・ライヒャ Antoine Reicha
アーティスト
クロイツェル四重奏団 Kreutzer Quartet

ライヒャ:弦楽四重奏曲全集 1 (クロイツェル四重奏団)

REICHA, A.: String Quartets (Complete), Vol. 1 (Kreutzer Quartet)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/TOCC0022

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アントワーヌ・ライヒャ - Antoine Reicha (1770-1836)

**:**
弦楽四重奏曲 ハ長調 Op. 48, No. 1

String Quartet in C Major, Op. 48, No. 1

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/2939155
**:**
»  I. Allegro non troppo
1.

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**:**
»  II. Adagio
2.

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»  III. Menuetto: Allegro
3.

-

**:**
»  IV. Finale: Presto
4.

-

 
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弦楽四重奏曲 ト長調 Op. 48, No. 2

String Quartet in G Major, Op. 48, No. 2

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/2939156
**:**
»  I. Allegro
5.

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**:**
»  II. Adagio un poco andante
6.

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**:**
»  III. Menuetto: Allegro
7.

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»  IV. Finale: Allegretto
8.

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このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2013/11/01
チェコ出身、フランスとドイツで活躍したため、その呼び名が様々になってしまったライヒャ(1770-1836) こちらはドイツ読み、チェコ名はレイハ、フランス名はライシャ&レイシャとなります)の弦楽四重奏曲です。彼は教育者としても名高く、パリ音楽院の作曲家教授としてベルリオーズを始め、グノー、フランクらを育てましたが、何より彼の名前が知れ渡っているのは「ベートーヴェンの友人」ということでしょうか。とはいうものの、知名度の高さほどには、その作品は知られておらず、現在では室内楽曲のいくつかが聴かれる(それも管楽のための曲が多い)のみです。TOCCATAレーベルでは、そんなライヒャの弦楽四重奏曲全曲をリリース。彼がいかに偉大な作曲家であったかを実証して行きます。

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