ホーム > アルバム > TOCC0419 カルク=エーレルト/シベリウス:ピアノとオルガン作品集(コントリ=グスタフソン/レヘトラ)

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
TOCC0419
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
室内楽
作曲家
ジークフリート・カルク=エーレルト Sigfrid Karg-Elert , ジャン・シベリウス Jean Sibelius
編曲者
ジークフリート・カルク=エーレルト Sigfrid Karg-Elert
アーティスト
アンニカ・コントリ=グスタフソン Annikka Konttori-Gustafsson , ヤン・レヘトラ Jan Lehtola

カルク=エーレルト/シベリウス:ピアノとオルガン作品集(コントリ=グスタフソン/レヘトラ)

KARG-ELERT, S.: Organ and Piano Music - Poesien / Silhouetten (Konttori-Gustafsson, Lehtola)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/TOCC0419

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ジャン・シベリウス - Jean Sibelius (1865-1957)

**:**
ペレアスとメリザンド Op. 46(S. カルク=エーレルトによるハーモニウムとピアノ編)

Pelleas and Melisande, Op. 46 (arr. S. Karg-Elert for harmonium and piano)

録音: 5–7 October 2016, Sovituksenkirkko, Hollola, Finland
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/5708289
**:**
»  I. At the Castle Gate
1.

-

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»  II. Melisande
2.

-

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»  III. A Spring in the Park
3.

-

**:**
»  IV. The 3 Blind Sisters
4.

-

**:**
»  V. Pastorale
5.

-

**:**
»  VI. Melisande at the Spinning Wheel
6.

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»  VII. Entr'acte
7.

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»  VIII. The Death of Melisande
8.

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ジークフリート・カルク=エーレルト - Sigfrid Karg-Elert (1877-1933)

**:**
詩曲 Op. 35

Poesien, Op. 35

録音: 5–7 October 2016, Sovituksenkirkko, Hollola, Finland
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/5708290
**:**
»  No. 1. In memoriam
9.

-

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»  No. 2. Dialog
10.

-

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»  No. 3. Epigramm
11.

-

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»  No. 4. Parabel
12.

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»  No. 5. Ideale
13.

-

 
**:**
シルエット Op. 29

Silhouetten, Op. 29

録音: 5–7 October 2016, Sovituksenkirkko, Hollola, Finland
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/5708291
**:**
»  No. 1. Cantilene
14.

-

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»  No. 2. Aubade
15.

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»  No. 3. Alte Tanzweise
16.

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»  No. 4. Berceuse Mignonne (Wiegenliedchen)
17.

-

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»  No. 5. Quasi Minuetto
18.

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»  No. 6. Tempo di Ballo
19.

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»  No. 7. Scherzino
20.

-

ジャン・シベリウス - Jean Sibelius (1865-1957)

**:**
アンダンテ・カンタービレ 変ホ長調 JS 30b
21.

Andante cantabile in E-Flat Major, JS 30b

録音: 5–7 October 2016, Sovituksenkirkko, Hollola, Finland
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/5708292
 

このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2017/06/01
19世紀、家庭で音楽を演奏することが流行した時、裕福な家庭にはまずピアノが持ち込まれましたが、次に人気を獲得したのはハルモニウムでした。シベリウスの「アンダンテ・カンタービレ」は2種類の楽器を所有していた親戚の家を訪問した際、その音色に魅了され作曲された小品です。対照的にカルク=エーレルトは、この2種類の楽器を完璧にマスターしており、アルバムに収録された一連の作品も、自身のコンサートで演奏するために作曲(編曲)されています。今ではあまり耳にすることのないハルモニウムの響きをお楽しみください。

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