ホーム > アルバム > TOCC0456 ジョンソン:交響曲第15番「ホエア・ザ・ウィンド・イズ・ボーン」/ジグラット/アスペンス(リエパーヤ響/マン)

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レーベル

アルバム情報

カタログ番号
TOCC0456
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
交響曲/管弦楽曲
作曲家
デイヴィッド・ハックブリッジ・ジョンソン David Hackbridge Johnson
アーティスト
ポール・マン Paul Mann , リエパーヤ交響楽団 Liepāja Symphony Orchestra

ジョンソン:交響曲第15番「ホエア・ザ・ウィンド・イズ・ボーン」/ジグラット/アスペンス(リエパーヤ響/マン)

JOHNSON, D.H.: Symphony No. 15, "Where the Wind Is Born" / Ziggurats / Aspens (Orchestral Music, Vol. 3) (Liepāja Symphony, P. Mann)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/TOCC0456

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アスペンス Op. 362
1.

Aspens, Op. 362

録音: 15-16 June 2017, Amber Concert Hall, Liepāja, Latvia
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/7060654
 
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ジグラット Op. 251
2.

Ziggurats, Op. 251

録音: 15-16 June 2017, Amber Concert Hall, Liepāja, Latvia
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/7062416
 
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弦楽とハープのための2つのエレジー Op. 159

2 Élégies for Strings and Harp, Op. 159

録音: 15-16 June 2017, Amber Concert Hall, Liepāja, Latvia
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/7062417
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»  No. 1. Locrian Ground
3.

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»  No. 2. Semper Dolens
4.

-

 
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交響曲第15番 「ホエア・ザ・ウィンド・イズ・ボーン」 Op. 361, No. 3

Symphony No. 15, Op. 361, No. 3, "Where the Wind Is Born"

録音: 03-04 December 2018, Amber Concert Hall, Liepāja, Latvia
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/7062418
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»  I. Drift: Scorrevole dolcemente
5.

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»  II. Storm: Allegro con fuoco
6.

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»  III. Chorales: Lento
7.

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ワルツ・メロヴジェンヌ Op. 77a
8.

Valse mérovingienne, Op. 77a

録音: 03-04 December 2018, Amber Concert Hall, Liepāja, Latvia
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/7062419
 

このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2019/04/01
イギリスの「知られざる作曲家」の一人、ハックブリッジ・ジョンソン。11歳で作曲を始め夥しい数の作品を書いていますが、なぜか、これらはほとんど演奏されることがありませんでした。しかし、2001年にイギリスの「新音楽推進協会」の作曲家に選ばれ、ようやくその作品の演奏機会や録音機会が増えつつあります。このアルバムは彼の3番目の管弦楽作品集。交響曲が中心に収録された第1集(TOCC-393)、第2集(TOCC-452)とは異なり、4曲の小品がメインに置かれています。どれも抒情的な作品であり、自然風景からインスピレーションを受けた交響曲第15番も同じテイストで書かれています。

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