ホーム > アルバム > UP0203 グラナドス:ピアノ三重奏曲 Op. 50/ドヴォルザーク:ピアノ三重奏曲第3番(ハリーシュ・トリオ)

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レーベル

アルバム情報

カタログ番号
UP0203
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
室内楽
作曲家
エンリケ・グラナドス Enrique Granados , アントニン・ドヴォルザーク Antonín Dvořák
アーティスト
ハリーシュ・トリオ Halíř Trio

グラナドス:ピアノ三重奏曲 Op. 50/ドヴォルザーク:ピアノ三重奏曲第3番(ハリーシュ・トリオ)

GRANADOS, E.: Piano Trio, Op. 50 / DVOŘÁK, A.: Piano Trio No. 3 (Halíř Trio)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/UP0203

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エンリケ・グラナドス - Enrique Granados (1867-1916)

**:**
ピアノ三重奏曲 Op. 50

Piano Trio, Op. 50

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/6667413
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»  I. Poco allegro con espressione
1.

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»  II. Scherzetto
2.

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»  III. Duetto
3.

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»  IV. Finale
4.

-

アントニン・ドヴォルザーク - Antonín Dvořák (1841-1904)

**:**
ピアノ三重奏曲第3番 ヘ短調 Op. 65, B. 130

Piano Trio No. 3 in F Minor, Op. 65, B. 130

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/6667414
**:**
»  I. Allegro ma non troppo - Poco più mosso, quasi vivace
5.

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»  II. Allegro grazioso - Meno mosso
6.

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»  III. Poco adagio
7.

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»  IV. Finale: Allegro con brio - Meno mosso - Vivace
8.

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このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2018/10/01
スペインのヴァイオリニスト、ガルシア・サラスを中心に結成されたアンサンブル“ハリール・トリオ。彼らの目標は19世紀後半に活躍したチェコのヴァイオリニスト、カレル・ハリールの名前を広めることでした。ハリールは長年ヨアヒム四重奏団(初代)の第2ヴァイオリニストを務めただけでなく、ソリストとしては1886年にチャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲をドイツで初演、またピアニスト、作曲家として知られるテレサ・カレーニョと共演するなど多彩な活動をした人です。このアルバムでアンサンブルはグラナドスとドヴォルザークの三重奏曲を演奏、良き19世紀の香りを存分に伝えています。

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