ホーム > アルバム > WER6671-2 ツィンマーマン:ほんのわずかの無/黄色なるものと緑なるもの/オムニア・テンプス・ハーベント/メタモルフォーゼ(コレギウム・ノヴム・チューリヒ/ヒルシュ)

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
WER6671-2
CD発売時期
2005年1月
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
声楽曲, 交響曲/管弦楽曲
作曲家
ベルント・アロイス・ツィンマーマン Bernd Alois Zimmermann
作詞家
旧約聖書 Bible - Old Testament
アーティスト
コレギウム・ノヴム・チューリッヒ Zurich Collegium Novum , ペーター・ヒルシュ Peter Hirsch , アンゲリカ・ルッツ Angelika Luz

ツィンマーマン:ほんのわずかの無/黄色なるものと緑なるもの/オムニア・テンプス・ハーベント/メタモルフォーゼ(コレギウム・ノヴム・チューリヒ/ヒルシュ)

ZIMMERMANN, B.A.: Un petit rien - Das Gelb und das Grun - Omnia tempus habent - Metamorphose (Zurich Collegium Novum, Hirsch)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/WER6671-2

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ベルント・アロイス・ツィンマーマン - Bernd Alois Zimmermann (1918-1970)

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ほんのわずかの無

Un petit rien

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/183581
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»  I. Overture des belles de la nuit
1.

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»  II. Metamorphose lunaire I
2.

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»  III. Pas trop militaire
3.

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»  IV. Petite valse lunaire
4.

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»  V. Berceuse des petits oiseaux qui ne peuvent pas s'endormir
5.

-

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»  VI. Metamorphose lunaire II
6.

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»  VII. Boogie-Woogie au clair de lune
7.

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黄色なるものと緑なるもの

Das Gelb und das Grun

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/183582
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»  I. Prolog
8.

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»  II. Burleske
9.

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»  III. Kleiner Walzer
10.

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»  IV. Phantasmagorie
11.

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»  V. Marsch
12.

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»  VI. Epilog
13.

-

 
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オムニア・テンプス・ハーベント
14.

Omnia tempus habent

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/183584
 
**:**
メタモルフォーゼ

Metamorphose

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/183583
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»  I. Introduktion (Vision)
15.

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»  II. Invention (Reflexe)
16.

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»  III. Romanza (Kontakt)
17.

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»  IV. Kanon (Largo)
18.

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»  V. Habanera (Paso)
19.

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»  VI. Gigue (Burleske)
20.

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このアルバムのレビュー

レビュアー: tanukawa 投稿日:2011/06/10
wergoでツィンマーマンというと、大作「ある若い詩人のためのレクイエム」という名録音が(そして分厚い名ブックレット)あるのですが、残念ながらまだ見登場。その代わりここでは声に対する実験的な作品とジャズが出てくる曲を聴くことが出来ます。戦後革新へ大きく動いたコンテンポラリー音楽の振り子は今どうも保守へ戻ってきているように感じます。このアルバムが逆に戦後の50年代60年代という時代を感じさせてしまいますね。それにしても「メタモルフォーゼ」のカノン。カノンって聞き取るには随分考えないと解りませんでした

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