ホーム > アルバム > dBCD197 レントヘン=マイエル/スマイス:弦楽四重奏曲集(マイエル四重奏団)

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レーベル

アルバム情報

カタログ番号
dBCD197
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
室内楽
作曲家
エセル・スマイス Ethel Smyth , アマンダ・レントヘン=マイエル Amanda Röntgen-Maier
編曲者
B・トミー・アンデション B. Tommy Andersson
アーティスト
マイエル四重奏団 Maier Quartet, The

レントヘン=マイエル/スマイス:弦楽四重奏曲集(マイエル四重奏団)

RÖNTGEN-MAIER, A. / SMYTH, E.: String Quartets (Rendezvous: Leipzig) (The Maier Quartet)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/dBCD197

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アマンダ・レントヘン=マイエル - Amanda Röntgen-Maier (1853-1894)

**:**
弦楽四重奏曲 イ長調(B.T. アンデションによる復元、補筆完成版)

String Quartet in A Major (reconstructed and completed by B.T. Andersson)

録音: 3-6 December 2019
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/8202063
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»  I. Allegro
1.

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»  II. Allegro: Coda
2.

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»  III. Andante
3.

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»  IV. Allegro non troppo
4.

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»  V. Finale: Presto
5.

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エセル・スマイス - Ethel Smyth (1858-1944)

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弦楽四重奏曲 ハ短調

String Quartet in C Minor

録音: 3-6 December 2019
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/8202065
**:**
»  I. Allegro
6.

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»  II. Adagio
7.

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»  III. Scherzo. Allegro moderato
8.

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»  IV. Allegro
9.

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このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2020/09/01
【女性作曲家のパイオニア、1870年代ライプツィヒでの出会い】スウェーデンのアマンダ・マイエル(アマンダ・レントヘン=マイエル)と、英国のエセル・スマイス。女性作曲家の先駆けといえる2人は1870年代ライプツィヒで学んでおり、当地で交流を持ったと考えられます。このアルバムは、2人が丁度その時期に作曲した弦楽四重奏曲を世界初録音したもの。マイエルのものは2019年に、スウェーデンの指揮者・作曲家のB. トミー・アンデションが補筆・再構成して完成させています。2018年にストックホルム・フィルのメンバーで結成され、マーラー室内管に参加や単独来日経験もある名手揃いのマイエル弦楽四重奏団による演奏で。

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