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エメリッヒ・カールマン作曲オペラ「チャールダーシュの女王」

会場:日生劇場
日付:2014年11月22日(土)、23日(日・祝)、24日(月・休)、26日(水)
料金:S席18,000、A席14,000、B席10,000、C席8,000、D席5,000、学生2,000

  公演の詳細はこちら(二期会サイト)

出演者

指揮:三ツ橋敬子
演出家:田尾下哲
管弦楽:東京交響楽団
合唱:二期会合唱団
シルヴァ:腰越満美(22日、24日)、醍醐園佳(23日、26日)
エドウィン:小貫岩夫(22日、24日)、古橋郷平(23日、26日)
シュタージ:新垣有希子(12日、14日)、経塚果林(13日15日)
ボニ:村上公太(22日、24日)、高田正人(23日、26日)
フェリ・バーチ:小森輝彦(22日、24日)、宮本益光(23日、26日)

オススメ楽曲

1 喜歌劇「チャールダーシュの女王」全曲

聴きどころ:
カールマンの代表曲 オペレッタ「チャールダーシュの女王」は、華やかに、エレガントに、心の底から楽しめるオペレッタの名作です。二期会のステージは三ツ橋敬子の指揮、田尾下哲の演出による日本語上演!こちらの「ドイツ語版」で全曲を通してまずお聴きください。※公演は日本語となります。

試聴音源の演奏家
 イヴォンヌ・ケニー (ソプラノ)
 マイケル・ロイダー (テノール)
 モイチャ・エルトマン (ソプラノ)
 Marko Kathol (テノール)
 Karl-Michael Ebner (テノール)
 ヘルムート・クルンプ (演奏家(クラシック))
 ハインツ・ホレチェク (バス)
 Yvonne Kalman (演奏家(クラシック))
 Marian Vach (合唱指揮)
 スロヴァキア・フィルハーモニー合唱団 (合唱)
 スロヴァキア放送交響楽団 (オーケストラ)
 リチャード・ボニング (指揮)

この音源の収録アルバム8.660105-06 (Naxos)

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2 喜歌劇「チャールダーシュの女王」 - Co sie dzieje(ポーランド語歌唱)

聴きどころ:
ボレチョウスカ (ポーランド語)がシュテファン・ラホン指揮ポーランド放送管弦楽団で歌唱した「チャールダーシュの女王」からの抜粋です。※公演は日本語となります。

試聴音源の演奏家
 アリーナ・ボレチョウスカ (ソプラノ)
 ズジスワフ・ニコデム (テノール)
 ポーランド放送交響楽団 (オーケストラ)
 アーノルド・レツラー (指揮)

この音源の収録アルバムPNCD715 (Polskie Nagrania)

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3 喜歌劇「チャールダーシュの女王」 - Nie szukaj szczescia(ポーランド語歌唱)

聴きどころ:
ボレチョウスカ (ポーランド語)がシュテファン・ラホン指揮ポーランド放送管弦楽団で歌唱した「チャールダーシュの女王」からの抜粋です。※公演は日本語となります。

試聴音源の演奏家
 アリーナ・ボレチョウスカ (ソプラノ)
 ズジスワフ・ニコデム (テノール)
 ポーランド放送交響楽団 (オーケストラ)
 アーノルド・レツラー (指揮)

この音源の収録アルバムPNCD715 (Polskie Nagrania)

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4 喜歌劇「チャールダーシュの女王」 - Graj cyganie (ポーランド語歌唱)

聴きどころ:
ボレチョウスカ (ポーランド語)がシュテファン・ラホン指揮ポーランド放送管弦楽団で歌唱した「チャールダーシュの女王」からの抜粋です。※公演は日本語となります。

試聴音源の演奏家
 アリーナ・ボレチョウスカ (ソプラノ)
 Jerzy Sergiusz Adamczewski (バリトン)
 ポーランド放送交響楽団 (オーケストラ)
 アーノルド・レツラー (指揮)

この音源の収録アルバムPNCD715 (Polskie Nagrania)

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5 喜歌劇「チャールダーシュの女王」 - Tlumy frakow, wir i zamet (ポーランド語歌唱)

聴きどころ:
ボレチョウスカ (ポーランド語)がシュテファン・ラホン指揮ポーランド放送管弦楽団で歌唱した「チャールダーシュの女王」からの抜粋です。※公演は日本語となります。

試聴音源の演奏家
 アリーナ・ボレチョウスカ (ソプラノ)
 ズジスワフ・ニコデム (テノール)
 ポーランド放送交響楽団 (オーケストラ)
 アーノルド・レツラー (指揮)

この音源の収録アルバムPNCD715 (Polskie Nagrania)

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